昨日の話の続きです(これだけで売上を数倍にできる可能性大です)

こんばんは、濱田です。

昨日のメールを見て、

「そんなセミナーをするなら
 スケジュールを押さえたいので
 早く日程を教えて下さい!!」

というメールが殺到しています。

でも先走りしないでください。


もちろん、こうしたリアクションは
嬉しいのですがあなたにとって、本当に

文章を書くだけで1億稼げるスキルが
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必要かどうかきちんと見極めてほしいのです。
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そこで、私が提案する内容を
見極めてもらうためにも今日は
その続きの話をしたいと思います。


さて、それでは早速本題です。

今日、お話しするのは、

他の教材では決して知りえない
私が持つコピーライティングの
知識のほんの一部です。

(でも、相当役立ちます)


あなたは...

コピーライターの必須知識とも言える
マックスウェル・サックハイムの
4つの質問をご存じですか?


サックハイムの4つの質問というのは

・なぜ、見込み客はあなたの話を聞かなければならないのか?

・なぜ、見込み客はあなたの話を信じるべきなのか?

・なぜ、見込み客はあなたが勧めるものについて
 何かをなすべきなのか?

・なぜ、見込み客は今すぐ行動しなければならないのか?


売れるコピーを書くためには、
これら4つの質問に答える内容を
書かなければならないというものです。


このサックハイムの4つの質問が元になって
「3つのNOT」なんていう言葉ができたわけです。

つまり、

見込み客はあなたの話を聞かないし、

見込み客はあなたの話を信じないし、

見込み客は今すぐ行動してくれない。


だから、売れるコピーを書くためには

話を聞いてもらう。

そして、信じてもらう。

そして、行動してもらう。

という3つのNOTの壁を越えなければならない。

そして、これを超えることができれば
必然的に売れるコピーを書くことができる

というのが「3つのNOT」な訳です。


でも、これはきわめて一元的な考えです。


このサックハイムの4つの質問、
あるいは「3つのNOT」を唱えている人は、
この3つ(あるいは4つ)の順番通りに
考えなければならない。


そう言うのですが、これは大きな間違いです。


というのも、お客や商品によっては、

お客が今すぐにでも行動してくれる
タイミングとはいつなのか?


これを考えることで、最初のNOT、
つまり、話を聞いてくれることや
信じてくれるという壁をクリアできる
ケースも多いからです。

分かりやすい例を言えば、

消費者マーケティングで言えば
恋人の誕生日や結婚式など。

あるいは法人で言えば、建設会社などが
工事前・工事後に役所に申請を行う時など。

小手先のテクニックやギミック一切なしで、
このタイミングだからこそ話を聞いてくれる。

あるいは、話の内容によっては
信じてくれるというタイミングもあるわけです。


サックハイムの4つの質問は確かに
コピーライターにとって必須とも言える
重要な知識です。


でも、その使い方は、世の中の
ネット起業家の人たちが言うような
一元的な使い方だけではないのです。


これって、言葉で書くとシンプルですが
使いようによってはいきなり今の
売上の数倍稼げるようになる大事な知識です。


さて、繰り返しますが今日お話ししたことは
今から公開するノウハウのほんの一部です。


もし、あなたが私が持つライティングスキルの
全てを受け継ぎたい場合、明日またお送りする
情報を楽しみにしてて下さい。

         マーケティングコンサルタント
                 濱田 昇

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